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乃木坂46

【卒業発表】白石麻衣という女神は、乃木坂46そのものだったと思うんだ【まいやんロス】



また1人女神が去っていく…

乃木坂46という類まれなるツンデレなアイドル集団は、そうやって僕の心をフリーフォールのごとく揺さぶりやがるんだ…

もうこうなったら、このグループのことを当分は

”乃木坂タワーオブテラー46”

と呼ばせてもらうことにする(しない。 長い。 坂道でももはやない)

はい、ということで今回は、2020年も明けて早々ニュースやSNSで話題となっていた…

乃木坂46 白石麻衣さんの
卒業発表

について、個人的な想いを素直にぶっちゃけていきたいと思います

こういう気持ちはね、人生経験上ためこまないで「どっかに出しちゃう」と案外楽になるんですよ

あーブログって便利(^O^)

それじゃーさっそく行ってみよー🐥

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この記事を書いた人

azuki_01

あずき

尊敬するYouTuberもえりんさんの「欅坂 聖地巡礼」動画がきっかけで、欅坂46に出会う
 ↓
「サイレントマジョリティー」で、表現力やメッセージ性に感動。 生まれて初めて、MVで泣く
アイドル無知な僕が欅坂46「サイレントマジョリティー」MVで泣いた日のこと
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YouTubeの「おすすめ動画の自動再生」的なやつで、乃木坂46に出会う
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「帰り道は遠回りしたくなる」で、またしてもMVで泣く(号泣)
【ありがとう&アリガトの意味】乃木坂46「帰り道は遠回りしたくなる」あの神曲が僕に教えてくれたこと【ガチ考察】

【はじめに】白石麻衣「卒業発表」の概要と、これまでの歴史【乃木坂46の中心】

2020年1月7日の公式サイトやブログなどで発表された、まいやんの乃木坂46からの卒業

  • 2020/3/25の25thシングルを最後に、乃木坂46から卒業することを発表
  • 卒業後は、モデルや女優業として活動していく予定
  • グループ卒業については、2年くらい前から考えてはいた(当時25歳)
  • 本格的に決意したのは、2019年夏ごろ

これまで8年間ノースキャンダルを貫いたというアイドルとしてのプロ意識の高さが、Twitterでも話題に上がってましたね

白石麻衣さんの過去から現在までを遡ってみると…

  • 2011年、乃木坂46の1期生オーディションに合格(当時19歳)
  • 2012年、乃木坂46の1stシングル「ぐるぐるカーテン」でCDデビュー
  • 6thシングル「ガールズルール」で初センターを務める
  • 以後、20thシングル「シンクロニシティ」まで計4回センターを経験
  • 卒業を発表した2020年1月7日時点で、27歳

ちなみに、まいやんがこれまでセンターを務めた4回というのがこちら

↑ 6thシングル「ガールズルール」

↑ 13thシングル「今、話したい誰かがいる」
※西野七瀬とWセンター

↑ 17thシングル「インフルエンサー」
※西野七瀬とWセンター

↑ 20thシングル「シンクロニシティ」

グループ創設当初から約9年間、乃木坂46という1つの ”世界” を名実ともに支えてきた中核中の中核、まさに

センターオブジアース

と言える存在の1人だと思います

ちょいちょいディズニーネタ挟むのやめ

そんな「まいやんの卒業」という一大事について、今回語りたいのは3つ🐥

乃木坂46「白石麻衣の卒業発表」をうけて、どうしても語りたくなった3つのこと【1つの時代がおわる】

白石麻衣は乃木坂の象徴である。 異論は認めない

いきなりであれなんですけど、やっぱりね

乃木坂46って言ったら白石麻衣

なんですよ

これは「乃木坂の1ファンとして」の意見というよりも、むしろ乃木坂46にハマる ”もっと前” から勝手に思ってたイメージ

乃木坂のイメージって、昔から

「可愛くて、可憐で、華麗で、清廉で、清楚で、清純で、純白、そしてお茶目」

こんな印象をなんとなく抱いてるんですけど

長い

白石麻衣ってさ、まさに

これそのもの

なんですよね

一言でまとめるなら、品がある

なんか品があるのよ

まいやんも、そして乃木坂46というグループも

「逃げ水」のMVで炊飯器をドカンって置いてテーブルを揺らしたあのシーンでさえも、まいやんに対する清廉たるイメージはコンマ1mmたりとも揺るがなかった

えらいとこチョイスしたな

うん、何度でも言いたい

白石麻衣は「乃木坂そのもの」であると

そんなまいやんがグループを去るというのはね、

1つの時代が終焉する

と言っても、決してオーバーじゃないと思うんだ

それでも僕はめげない。めげないぜ。 なぜなら、

始まりはいつだって そう何かが終わること

そんなことを、いつかどっかの神曲から教わった気がするからである

語尾の口調よ

まいやんにとって最後となる25thシングルは、今からもう神曲の香りがプンプンである

断言してもいい

まいやんにとってラスト曲となる25thシングルは、涙で部屋の湿度が4桁まで跳ね上がるほどの神曲になる

振り返れば、乃木坂46というグループは今までもそうだった

ななみんこと、橋本奈々未(ただの女神)のラスト曲では…

「サヨナラの意味」

という、次元を超越するレベルの神曲が生まれた

また、過去6度もセンターを務めた生駒里奈(ただの女神)のラスト曲では…

「シンクロニシティ」

という、これまた時空をゆがませるレベルの神曲が生まれた

表現が中2な件

そして、なぁちゃんこと西野七瀬(ジャストヴィーナス)。 彼女のラスト曲では…

「帰り道は遠回りしたくなる」

という、宇宙法則を変えてしまうレベルの神曲が生まれた

メンバーの卒業にまつわる曲って、まじでやばいよね

「泣く」とか「cry」なんて言葉じゃまるで物足りないくらい、目から水分という水分が滝る(たきると読む)よね

スプラッシュマウンテンしちゃうよね()

シーからランドに移った(いらない解説)

まだ発売まで2ヶ月以上もあるけど、もうすでにプンプンしちゃってます。 神曲の匂いが

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「白石麻衣」という女神なきあとの乃木坂について、真剣に考えた結果

考えてみました

まいやんという、”乃木坂の象徴” が去ったあとのグループについて

チャップリンなきあとの映画界について想像してしまうように…

ビートルズなきあとの音楽界について想像してしまうように…

羽生結弦なきあとのフィギュアスケート界について想像してしまうように…

まあ大丈夫。 全然大丈夫でしょ

だってまいやんが去ってもね、乃木坂には「あしゅ」という名の絶対的強者(小顔)がいる

まいやんが去っても、「よだっちょ」という名の絶対的天使(大天使)がいる

まいやんが去っても、「新内眞衣さん」という名のOL(大好き)がいる

まいやんが去っても、乃木坂には魅力あふれるメンバーたちと、そして「4期生」という名のHOPE(と書いて希望と読んでもいい)たちがいる

結論:層の厚きことよ。 まるでテニプリ日本代表チームのごとし(誰だよ)

おわりっ!!!

締め方w

最後までお付き合いありがとうございました♪

あずき🐥

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あずき

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